カレールウを刻んで入れても時短にならない?Twitterの議論まとめ

      2018/05/04

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カレー大好き、三神かな子です。

今はレトルトカレー、にしきやのレモンクリームチキンカレーにハマっています。

その名のとおり、レモンクリームが入ったチキンカレー。初めて見聞きした時には躊躇しました、だってカレーにレモンですよ!?さらに開けたらね、ルーが、白い!

名前にインパクトあるからとおっかなびっくり食べたのですが、おいしいカレーでした!スパイスに隠されたレモンの風味を見つけ出すのが楽しいんです。というかレモンを言わないで出されたら気づかない人もいるかも?極端なレモン感はないので安心してください。

 

しまった、話が横道にそれすぎましたが!

 

今回は、Twitterで議論が巻き起こった、カレーに関する時短についてと、Twitterをはじめ議論をまとめてみました。

みんながなぜそこまで熱く議論するのか……きっとカレーが好きだからに違いないね!

 

 

「カレールウを刻んで入れる」は時短にならない議論



事の発端となったのは、こちらのツイート。

確かに固形のままよりは粉末状にちかいほうが溶けやすいですよね!でも刻むために使った包丁とまな板を洗う時間を考えたら…結局プラマイゼロどころかマイナス?そこまで考えられるかどうかが、料理ができる人かできない人かが分かれるという主張のようです。

これには多くの人が賛同するなか、色んな指摘や議論が噴出していました。!

 

カレールウ刻んでも時短にならない派の意見

時短、というのだからトータルでかかる時間を考えると、さほど時短になっていないという意見が続出しました。

 

ベテラン主婦的な意見から

意外と刻むのには時間と手間はかからないよ!という生の声、さらに実際にカレーを作っている人は同時進行で他の料理作っているから、そっちの方が真の時短!という声も。

 

そもそも論が間違っているのではという人の意見



そもそも「刻む=時短」という話が間違っているのでは?と指摘する声も。

あと時短の考え方と料理の上手下手は別問題との声もちらほら。

 

カレールウってさ……


確かに!

カレールウが溶けやすいと思っているのか、溶けにくいと思っているのかで、全然違うようにとらえられますね。

時短にこだわらなくっていいんだよ……。

カレールウの存在意義を付いた一言です。

 

カレールウ大喜利はじまっちゃってます

みんなカレー大好き!議論が盛り上がっちゃって大喜利状態に。

他にも「カレールウをそのまま食べる」「カレーを口で砕いて(以下省略)」「カレールウではなく私の血(以下省略)」などなど、皆さん議論を楽しんでいる様子!

 

カレールウ刻んで時短、これが一番正しい方法?



色んな議論が飛び交う中、全ての問題を包容してくれる解決方法がこちら!

これなら洗い物ないし、正真正銘の時短になるのではないでしょうか?笑

まとめ:一番の正解はこちら!

ごもっとも!!!

カレールウを刻むかどうかでここまで盛り上がるとは思いませんでしたが、これもカレーへの愛と思います、ええ!

それでは!

 

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