生活・本・アート

スワロフスキー修理自分でできる?修正液とラインストーン実体験についても

swarovski(スワロフスキー)のラインストーンがあしらわれたアイテムはキラキラしていてカワイイですが、その分、ラインストーンが取れてしまった時はショックですよね。

スワロフスキーのラインストーンが使われているキーホルダーで実際に石が取れてしまい悲しかったですが、自分で修理をしてみた実体験をもとに、「スワロフスキーのラインストーンは自分で修理できるものもあるよ!」という記事をまとめました。

スワロフスキー修理自分でできる?

ラインストーンなら代替品で自分で修理できる

今回、スワロフスキー製ラインストーンが取れてしまった金属製のキーホルダー・チャームを自分で修理してみます。

結論から言うとスワロフスキーのラインストーンキーホルダーは自分で修理することができました。

スワロフスキー修理・ラインストーンと接着剤は?

Amazonで購入できる

スワロフスキーラインストーンおよび接着剤はAmazonで購入できます。

 

スワロフスキーのラインストーン

Amazonではスワロフスキーのラインストーンをバラ売りしているショップがあります。

1個売りではなく、5個など単位売りになっています。

ラインストーンの大きさが分からない!という場合には、実際の土台のくぼみの直径を測る等をして大きさを定める必要がありますが、修理したいアイテムのメーカー・ブランドのサイトの商品紹介ページで、使用しているスワロフスキーのサイズを表示していることもあります。一度チェックしてみるとよいですよ!

今回私が購入したスワロフスキー製のラインストーンはこちら。

接着剤(金属可・デコパーツ用)

今回、スワロフスキーのラインストーンと土台をくっつけるのに使った接着剤はデコパーツ用のものになります。

透明タイプですが、ラインストーンの表側に付くと輝きが弱まってしまうので、ピンセット慎重に配置しましょう。

スワロフスキー修理自分でするかどうか予算は?

今回のスワロフスキーのラインストーン・チャームでは10個ほど欠けていたので、

ラインストーン代で約400円

接着剤代で約600円

材料費だけで約1000円にネット注文の送料代がプラスアルファでかかりました。

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

error: Content is protected !!